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緊縛の世界「“縄”は男のたしなみ」



小向美奈子&リリー・フランキーもオススメする緊縛の世界
世の男子は一様にスケベであることは間違いない。しかし、その性癖は実にさまざまだ。思春期の頃から頭の中は妄想で渦巻き、いまだに“妄想は妄想のまま”であり続けている人も多いはず。インターネットが日常的に使える現代では、自分の性癖に合うエロ動画などを見つけることは簡単だ。しかし、リアルプレイとして実現するのはなかなか難しい。

SMの中に“緊縛”という世界がある。誰もが一度は「自分はSなのだろうか? それともM?」と自問したことがあり、SM=縛りと解釈している人もいるだろう。いずれにせよ、SMや縛りに興味を持ってはみたものの、道具や技術が必要となるため「実際にプレイとして楽しむのは無理!」とあきらめる人が多い。しかし、この世界に足を踏み入れるチャンスは意外と身近にある。「緊縛教室」なるものが存在することはご存知だろうか?

“性癖のるつぼ”であり、さまざまな性的嗜好に対応した風俗店やグッズショップなどがひしめく東京では、毎週のように「緊縛教室」が開かれている。六本木や池袋にあるSMバーや撮影スタジオで定期的に開催されるこの種のイベントは基本的に有料で、1回あたりの講習料金は5000円~2万円と幅広い。奥深い世界であるため1回通っただけでその技術をマスターできるわけではなく、何度か通う必要がある。しかし、「金額が高い」「通うのが面倒だ」と言い切ってあきらめてしまうのはもったいない。


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会員制クラブ体験記~大人の社会科見学~その3



会員制クラブってハプニングバーとは違うのか?
体験記の原稿を書くために、会員制クラブなるものに遠征しました。北関東にある「D」は、普通の一軒家が会員制クラブとして営業しているというもの。
 いわゆるカップル喫茶やハプニングバー(以下ハプバー)とは違うという事らしい。単独男性が入店できない点はハプバーと違うが、内容はカップル喫茶みたいなもの。ただし、法律の問題からか、カップル喫茶にシャワーなどが完備されていないのに対し、この店にはシャワーがある。
 インターネットで調べた店のHPにアクセスし、仮会員登録を済ませる。するとお店からメールが届き、来店日を予約する、というシステム。あくまで推測だけど、法律を意識して「会員制」をうたっているから、イチゲンさんや単独男性でも気軽に入れる普通のカップル喫茶やハプバーとは違うということなのかもしれない。
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安全・確実に、ギンギンになりたい殿方へ、 中年独身男のED克服法をぜひ試してみてください



その時は突然やってきました。長い間セックスから遠ざかっていた私。年齢的にも40歳を超え、中年から壮年の域に差しかかろうとしていた矢先のことです。

待望の彼女が出来、交際が親密に。そして大事な夜を迎えたのですが、緊張のあまり言うことを聞かなくなってしまいました。彼女は36歳。いろいろな事を経験済みの大人の女性でしたので、そういう場面に遭遇しても気まずい雰囲気になることなく、とても優しく接してくれました。

『よくあることよ。大丈夫!』

実際有り難かったのですが、当の私はショックを隠せません。あぁー、どうしよう。次またダメだったら彼女に申し訳ないし…。マイナス思考のオンパレード。あんなに期待に胸を膨らませていたのに、大好きな彼女とベッドを共にすることが不安でたまらなくなってしまったのです。
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チョイエロオヤジの…実録デリヘル体験記。 若いオナゴ、やっぱええですヮ!



中高年の皆様。若いおなごと遊んでますか?嫁はんが怖いからちゅうて、我慢する必要おまへんで。なんせたった一度の人生やから。好きなことする権利、世のお父様にもあるっちゅうもんですわ、ほんまに。ちゅうことで、自称チョイエロオヤジこと、このワテがデリヘルで遊んだ時のことをお話ししまっさかい。品行方正を貫いてきはったオヤジさんたち。参考にしてからに、若いおなご呼んでみなはれや!


『ふん、そや。ホームページのこの子、風花っちゅう子がええねんけど…』

『風花ちゃんですね。はい、出勤してますよー。先客様があと30分で終わりますので、そうですね、10時半なら、そちらに向かわせられますよー』

『そうでっかー。じゃ、お願いしますわ』

『了解しました。では、お客様。ご利用はご自宅ですか?ホテルですか?』
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ハプニングバー体験記~大人の社会科見学~その2



編集部より体験記の原稿依頼があり、ひとりでハプバー(ハプニングバー)にチン入~!
場所は歌舞伎町の雑居ビルの中にある「P」。どんなハプニングがあるのか楽しみです。入会金と利用料金を払うと、普通に風俗に行けるくらいの金額でビックリ。

 それでも心の中で「ハプニング!ハプニング!」と連呼して、通されたカウンターに座る。ソフトドリンクを注文すると、大きなアルバムのようなものを見せられて、注意書きが書いてあった。記憶しているのは一般常識の範囲内だけど、気になったのは「カップルで来店している女性に話しかける場合は、連れの男性の許可を取ってから」と書いてあることだった。
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アイドルのサイフ



アイドルといっても現役のアイドルではなく、元アイドルの女優といった方が正確な言い方かもしれない。彼女いわく「私の若い頃の話だけど、同世代の男の子と交際していても、若いから当然のごとくお金を持っていない」のだそう。まあ、当たり前といえば当たり前だが、そこで「とりあえずコレで払っておいて」と自分のサイフを渡してしまうのだとか。そして、そのまま彼にサイフを持たせておく。

すると、欲しいモノなんて山ほどある若い男が、普段から持ち歩いている金額とはケタ違いのお金を手にすれば、どんな行動に出るかは分かりやすい。散財に散財を重ね、やがてそれは彼女の知るところとなり、金銭トラブルに発展する。

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ダッチワイフからリアルな“ラブドール”へ。



レトロな響きのある「ダッチワイフ」。それが今、「ラブドール」と名称を変え、驚くほどの進化を遂げているのだ。過去にダッチワイフに関する取材経験がある、某週刊誌記者に話を聞いた。
「『ダッチワイフ』といえば、たらこ唇でビニール風船を膨らませただけのような安い作りものをイメージしますよね。まあ、そうはいっても、当時のダッチワイフも数万円はしていたようですけど。それが年々進化を遂げ、最近の『ラブドール』は本当の女性と見間違えてしまうほど、リアルで精巧な作りになっています。ボディタイプはシリコン製とソフビ製に大きく分かれ、値段も高いものでは60万円を超えるものもあるほどです」(某週刊誌記者)

 ラブドールを製造・販売する最大手メーカー「オリエント工業」のHPが面白い。製品紹介ページには、小●優子や矢●真理をモデルとしたかのような女の子が並び、当然、一体一体に名前が付けられている。しかも、顔写真とプロフィールの紹介だけでなく、さまざまなポーズを取った写真も数点掲載されており、あたかもキャバクラか風俗のHPかと見間違えてしまうほど。
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カップル喫茶体験記~大人の社会科見学~その1


編集部より体験記を書け!という指令が来たので前々から興味があったカップル喫茶に凸撃~!
 場所はJRの駅から徒歩数分の雑居ビルの中にある「夢の楽園」。同伴したのは「大人の社会科見学に行くだけだから」と騙して拝み倒した元彼女

 まずはご当地名物のラーメンで腹ごしらえ。近隣には風俗店が立ち並び、「明らかにピンサロの呼び込み」らしきお兄さんに「僕たちココは初めてなんですが、この辺で美味しいラーメン屋さんありますか?」と聞くと、「案内してあげますよ」と「二葉」というラーメン屋さんの前まで連れてきてくれた。個人的にお友達になれそうなタイプの人でした。小生はシンプルな醤油ラーメン、相方は塩ラーメンを食べて大マン足。


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いもとあやこに、AV出演疑惑浮上! そっちの世界の果てでも、やっぱイッテQしたのかな?



珍獣ハンターでおなじみの「イモトアヤコ」。2009年には24時間テレビで驚異のフルマラソンに挑戦し、見事完走。同年、イッテQでは過酷なチョモランマ登頂に成功するなど、その勢いは留まることなく、人気もうなぎ上り。子供達からお年寄りまで愛される存在として、新しいバラドル芸人の座を確かなものにしています。そんな彼女にも下積み時代があったのですね。当初、彼女はフォーリンラブの女芸人バービーさんと「東京ホルモン娘」というコンビを組んで活動していたのですが、全く売れず、貧困を窮めていたと言います。お金に困ってにっちもさっちもいかなくなって、AVに出てしまったのではないでしょうか。


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浅田舞に熱愛発覚! お相手はプロサッカー選手、伊藤翔



どうですか!いつ見てもフェロモンムンムンの舞ちゃん。言わずと知れたフィギュアスケーター浅田真央のお姉さんです。バンクーバー五輪で見事銀メダルに輝いた真央ちゃんを、スポーツキャスターとして現地に赴き、時折り姉の顔になってけなげに応援する彼女の姿は記憶に新しいかと思います。あの時、舞ちゃんの笑顔と泣き顔を超アップで捉え続けたニュース番組に金メダルをあげたいです!

いやぁ、それにしても美形ですねー。まだ21歳なのに、漂う色気はいったいどこからくるのでしょう。昨今のグラビアアイドル、AVアイドルなんぞに決して引けを取らない逸材だと思いませんか?いつぞや某局の人気逃走番組に姉妹で出演した際も、エロエロ光線連発でした。走る姿は美しいし、揺れる胸は服の上から想像しただけでもかなりおっきい感じだし、はぁはぁ漏らす吐息と額に流れる汗。もう溜まりません。結構強気なその性格と普段着トークを披露した舞ちゃん。素顔の彼女を見た気がしました。

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